ルミガンのブラシについて

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ルミガンとラティースの唯一の違いが、「アプリケーター」という専用ブラシが付いていない、ということでした。
では、ルミガンには、どのようなブラシを使ったらいいのでしょうか?

 

ルミガンのブラシとして代用できるものは、特別なものは必要なくて、使い捨てアイライナーブラシ、綿棒などが使えます。
もちろん片方の目に使うたびに捨てないといけませんが、綿棒なら安いので問題ありません。

 

例えば右の目に使ったブラシは、もう使えません。一回使うたびに、捨てる必要があります。
なぜかというと、もし片方の目に気が付かなくても病気などがあったとすると、その病気を反対側の目にもうつしてしまう恐れがあるためです。

 

綿棒を使う時には、清潔なものを使い、そして綿の部分には絶対に手で触れないようにしてください。

 

使い捨てアイライナーブラシを使う場合も同じです。

 

この点に注意すれば、普通に市販されている使い捨てアイライナーブラシや綿棒を使うことが出来ます。

 

綿棒はとても安いため、アプリケーターが付いていない分安いルミガン、そして安い綿棒の組み合わせで、本当に安く買うことが出来るんです。

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さて、ルミガンにはアプリケーターが付いていなくても、安い綿棒で代用できるため、非常に安く買えることが魅力です。
でも、いくら安くても、ずっと続けてつかうものなので、副作用が心配になります。
次のページでは、ルミガンには副作用があるのか、ということについてのお話です。
必ず読んでおいてください。